この表で表せるのは、あくまで「YES」か「NO」か、「○」か「×」かの目安であり、細かいニュアンスを伝えられるものではありません。 あくまで判断の目安としてご活用ください。
| メーカー | ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| (株)オービックビジネスコンサルタント | 弥生(株) | 応研(株) | ピー・シー・エー(株) | |||||||||
| ソフト名 | 勘定奉行V ERP (Ver1.06) |
勘定奉行21Ver.5 Superシステム |
弥生会計09 ネットワーク |
大蔵大臣NX Super |
PCA会計9V.2 | |||||||
スペック |
部門 | コード | 英数カナ15桁 | 数字4桁 | 英数カナ1〜8桁(部門自体をコードNoで管理していない) | 数字4桁 | 数字3〜6桁 | |||||
| 名称 | 40文字 | 全角10文字 | 全角12文字 | 全角10文字 (短縮名全角5文字) |
全角14文字 (略称全角7文字) |
|||||||
| 登録件数 | 無制限 | 1000件 | 無制限 | 800件 | 無制限 | |||||||
| グループ管理 | ◎ | 英数カナ10桁 | ◎ | 数字4桁 | × | グループの概念なし、部門登録で階層は5階層まで | ◎ | 数字4桁 (件数9,999件) |
◎ | 数字3桁 (件数1000件、1グループ100部門、登録可能階層数100階層) |
||
| グループ名称 | 40文字 | 全角10文字 | 全角12文字 | 全角15文字 (短縮名全角8文字) |
全角14文字 (略称全角4文字) |
|||||||
| 勘定科目 | コード | 英数10桁 | 数字4桁 | 英数カナ1〜8桁(科目自体をコードNoで管理していない) | 半角数字3or4桁 | 数字1〜4桁 | ||||||
| 名称 | 40文字 | 全角10文字 | 全角12文字 | 全角10文字 (短縮名全角5文字) |
全角14文字 (略称全角7文字) |
|||||||
| 登録可能件数 | 無制限 | 1000件 | 無制限 | 800件 | 無制限 | |||||||
| 補助科目 | コード | 英数10桁 | 数字4桁 | 英数カナ1〜8桁(補助科目自体をコードNoで管理していない) | 4桁 | 英数カナ 1〜5桁 |
||||||
| 名称 | 40文字 | 全角10文字 | 全角12文字 | 全角16文字 (短縮名全角5文字) |
全角20文字 (略称全角7文字) |
|||||||
| 登録可能件数 | 無制限 | 1勘定科目9999件 | 無制限 | 最大99,999件 | 無制限 | |||||||
| 小計科目 | 追加機能 | ◎ | × | × | ◎ | △ | 試算表では範囲指定の形式で計科目の追加が可能 | |||||
| 取引先管理 | 取引先登録 | ◎ | △ | 補助科目で対応 | △ | 補助科目で対応 | △ | 補助科目で対応 | △ | 補助科目で対応 | ||
| 取引先コード | 英数カナ13桁 | − | − | − | − | |||||||
| 取引先名称 | 60文字 | − | − | − | − | |||||||
| セグメント管理 | セグメント登録 | ◎ | オプション | △ | 摘要にセグメント名を入力で対応 | △ | 摘要にセグメント名を入力で対応 | △ | 摘要にセグメント名を入力で対応 | △ | 摘要にセグメント名を入力で対応 | |
| コード | 英数20桁 | − | − | − | − | |||||||
| 名称 | 40文字 | − | − | − | − | |||||||
| 伝票No.桁数 | 15桁 | 6桁 | 6桁 | 5桁 | 5桁 | |||||||
| 摘要文字数 | 全角40文字 | 全角20文字 | 全角32文字 ※「//(半角)」利用で貸借別々の摘要可能 |
全角16文字×2段 | 全角127文字 | |||||||
| 仕訳明細金額桁数 | 13桁 | 11桁 | 11桁 | 11桁 | 11桁 | |||||||
| 管理資料金額桁数 | 15桁 | 12桁 | 12桁 | 12桁 | 12桁 | |||||||
| データ保持形式 | 1領域管理(複数期間保持) | 1会計期間1領域 | 1領域管理3会計期間保持(4期目になると1期目を分離して保持) | 1会計期間1領域 | 1会計期間1領域 | |||||||
導入処理 |
期中での会計期間の変更 | ○ | 1年未満の会計期間が可能 | × | × | × | ○ | 1年未満の会計期間が可能 | ||||
| 勘定科目/補助科目の翌期への反映 | ○ | 前期で追加/修正した際に、翌期へ反映されることが可能 | × | △ | 追加は反映さえるが、修正削除は反映されない | × | 追加も反映されない | △ | 追加は反映されるが、修正削除は反映されない | |||
| 科目体系登録&配列 | ○ | ツリー構造でドラッグ&ドロップ | × | 科目登録で登録されたコード順が基本 | △ | 追加後に配列はドラッグ&ドロップで変更可能 | ○ | ツリー構造でドラッグ&ドロップ | × | 科目登録で登録されたコード順が基本 | ||
| 出力様式登録 | ○ | 科目体系を社内用に、税務申告用の体系とは別に作成可能 | × | × | × | × | ||||||
| 出力様式帳票設定 | ○ | 管理会計用の帳票など、社内用に帳票を作成可能 | × | × | × | × | ||||||
| 補助科目毎に税区分 | ○ | × | ○ | ○ | ○ | |||||||
| 部門&階層 | ◎ | グループ機能を利用することで階層管理可能 | ◎ | グループ機能を利用することで階層管理可能 | ○ | 固定的な登録で5階層 | ◎ | グループ機能を利用することで階層管理可能 | ◎ | グループ機能を利用することで階層管理可能 | ||
| 部門の有効期間 | ○ | × | × | × | × | |||||||
| 取引先登録 | ◎ | 補助科目とは別に使用可能 ※メリット |
× | 補助科目で対応 | × | 補助科目で対応 | × | 補助科目で対応 | × | 補助科目で対応 | ||
| 期首残高入力 | ○ | 全社は積上げ合計が反映 | △ | 全社・部門・補助を別々に登録 | △ | 補助は積上げ合計が反映、部門は別途登録 | ○ | 全社は積上げ合計が反映 | △ | 全社・部門・補助を別々に登録 | ||
仕訳処理 |
伝票区分の追加 | ◎ | 各管理資料で区分を指定可能 | × | × | × | ○ | 名称などは変更できないが、管理会計区分1〜5が別途用意されている | ||||
| 決算伝票区分 | ◎ | 決算は1・2・4・12回の指定で認識 伝票区分の利用で複数次管理可能 |
○ | 決算は1・2・4回の指定で認識 1次決算のみ |
○ | 中間・本決算のみ 1次決算のみ |
○ | 仮決算・決算のみ 仮決算は月末日付であれば利用可能 |
○ | 決算1〜3次 どの日付でも利用可能 |
||
| 伝票番号 | ◎ | 部門別or伝票区分別に付番可能 | △ | 月度or年度連番or手入力 | △ | 月毎or通期or手入力 | ○ | 年間or月別or日別&通常or決算or仮決算別 | 月別or部門別or手入力 | |||
| 更新者名の表示 | ◎ | 新規登録者・最終更新者の表示あり | ◎ | 新規登録者・最終更新者の表示あり | × | 表示なし 承認も最終更新者扱い | △ | 最終更新者のみ表示 | △ | 最終更新者のみ表示 | ||
| 付箋機能強化 | ○ | 6色、メモ入力可能 | △ | 2色 | ○ | 1と2があり、それぞれ5色 | ○ | 12色、摘要入力可能 | △ | 1色、摘要入力可能 | ||
| 定型仕訳参照設定 | ◎ | NW版はユーザー毎に参照設定可能 | △ | 会社全体の登録 | △ | 会社全体の登録 | △ | 会社全体の登録 | △ | 会社全体の登録 | ||
| 部門権限でのマスキング機能 | ◎ | 仕訳伝票の一部に、権限のない部門がある伝票、明細などは権限のない部門部分のみ*で表示 ※部門権限登録は、ネットワーク版のStandard Editionのみ提供 |
× | × | △ | 仕訳伝票の一部に、権限のない部門が含まれている伝票は伝票自体表示できない |
○ | 仕訳伝票の一部に、権限のない部門がある伝票、明細などは全て(権限のある明細も)*で表示 ※スタンドアロン版にも機能あり |
||||
| 他システム登録伝票の編集不許可機能 | ◎ | この機能は、今現在は、以下から登録された仕訳伝票をロックします。
※以下は、ロック対象外 |
× | × | × | × | ||||||
| 仕訳リストの画面での確認 | ○ | × | ○ | ○ | ○ | |||||||
| 仕訳伝票の承認方法 | 一覧表示の形式での承認 | 1伝票単位/一括での承認 | 単一仕訳は一覧、伝票仕訳は1伝票単位 | 一覧表示の形式での承認 | 1伝票単位の承認 | |||||||
| 承認機能仕様時の修正 | 承認を解除すれば可能 転記後の承認解除はできない 反対仕訳を作成して処理 |
承認を解除すれば可能 転記後の承認解除はできない 反対仕訳を作成して処理 |
承認を解除すれば可能 | 承認を解除すれば可能 | 承認権レベルが高い場合は、承認済みでも修正可 | |||||||
| 予約伝票機能 | × | × | ○ | 定形取引を予約として登録することで、起票を通知 | ○ | 定形取引を予約として登録することで、起票を通知 | ○ | 定形取引を予約として登録することで、起票を通知 | ||||
| 伝票入力期間制限 | ◎ | ユーザーアカウント毎に設定可能 ※メリット |
△ | 1領域全体への設定 | △ | 1領域全体への設定 | △ | 1領域全体への設定 | △ | 1領域全体への設定(仕訳締切日以前の伝票は、承認も不可となる) | ||
会計帳票 |
試算表の集計時の条件指定 | ◎ | 期間・部門・部門グループ以外に伝票区分・セグメント単位可能 | ○ | 期間・部門・部門グループ | ○ | 期間・部門・部門グループ | ○ | 期間・部門・部門グループ以外に摘要 | ○ | 期間・部門・部門グループ以外に管理会計区分 | |
| 管理資料にて整理月を除外して集計 | ○ | × | × | ○ | ○ | 決算月はなし、決算整理仕訳を除外することで、月次単位の決算整理仕訳の除外も可能 | ||||||
| 振戻月の管理 | ○ | × | × | × | △ | 日付指定で前月末日付の決算整理仕訳を含めて集計する工夫が可能 | ||||||
| 各帳表において単位設定が可能 | ○ | 円・千円・百万円単位の切替可能 | × | 円単位のみ | ○ | 円・千円・百万円単位の切替可能 | ○ | 円・千円・百万円単位の切替可能 | × | 円単位のみ(試算表はなし、種類により切替あり) | ||
| 未承認伝票を含めた集計 | × | × | × | ◎ | 形式で切替えて出力が可能 | × | ||||||
| 元帳諸口表示時の内訳科目表示 | ○ | N:1の表示やN:Mの相手科目表示が可能 | × | 諸口表示のみ | × | 諸口表示のみ | ○ | 1:Nの場合の表示可能、N:Mの場合は別途諸口元帳の作成が可能 | × | 諸口表示のみ | ||
| 元帳のパターン登録 | ○ | ○ | 30件 | × | ○ | △ | 1パターン(予約科目)のみ | |||||
| 取引先一覧表メニュー | ○ | △ | 補助科目or摘要での対応 | △ | 補助科目or摘要での対応 | △ | 補助科目or摘要での対応 | △ | 補助科目or摘要での対応 | |||
| 資金繰り表のN:Mの仕訳集計 | ◎ | N:Nの仕訳でも適切に集計 | × | N:Mはその他で集計される | × | N:Mはその他で集計される | ○ | 資金科目を含みN:M仕訳の場合、諸口資金として仕訳を分解 | △ | N:Mは基本的にその他で集計される | ||
| 資金繰項目を新たに登録設定可能 | ○ | × | × | × | × | |||||||
| キャッシュフロー計算書のN:Mの仕訳集計 | ○ | 間接法のみの対応 | ○ | 直接法はキャッシュ科目仕訳に含まれている場合キャッシュ科目でない金額も含めて集計されるため、調整額の入力の必要がある | ○ | 直接法はキャッシュ科目仕訳に含まれている場合キャッシュ科目でない金額も含めて集計されるため、調整額の入力の必要がある | ○ | N:M仕訳にキャッシュの科目が含まれていれば集計 | ○ | 直接法はキャッシュ科目仕訳に含まれている場合キャッシュ科目でない金額も含めて集計されるため、調整額の入力の必要がある | ||
消費税管理資料 |
消費税管理資料の帳票間ジャンプ | ○ | × | △ | 仕訳日記帳で検索条件対応資料のみ | × | ○ | |||||
| 科目別税区分集計表 | ○ | × | ○ | ○ | ○ | |||||||
決算処理 |
科目配列の変更 | ○ | 要約設定を利用することにより可能 | ○ | 要約設定を利用することにより可能 | ◎ | 科目設定と別に決算科目設定あり | △ | 配列の変更は可能だが、名称変更は不可 | △ | A〜Bのような範囲指定での科目集計は可能だが、自由な変更はできない | |
セグメント |
セグメント管理機能 | ◎ | オプションにより可能
※メリット |
△ | 摘要にセグメント名を入力で対応 | △ | 摘要にセグメント名を入力で対応 | △ | 摘要にセグメント名を入力で対応 | △ | 摘要にセグメント名を入力で対応 | |
予算管理 |
科目別予算管理 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||||||
| 補助科目別予算管理 | ○ | × | × | ○ | × | |||||||
| 部門別予算管理 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||||||
| セグメント別管理 | ◎ | オプションにより可能 | × | × | × | × | ||||||
| 予算回数 | ○ | 100回まで | △ | 1回まで | △ | 1回まで | △ | 1回まで | ○ | 3回まで | ||
| 予算実績対比表で比較予算の出力 | ○ | × | × | × | × | |||||||
部門配賦 |
変動費を利用しての配賦 | ◎ | 売上高などの実績金額を元に配賦可能 | △ | 科目範囲指定できるが、科目別に指定は不可 | × | 固定配賦比率のみ | ◎ | 売上高などの実績金額を元に配賦可能 | ○ | 売上高などの実績金額を元に配賦可能(配賦基科目により配賦基準科目の設定は不可) | |
| 配賦基準登録可能件数 | 無制限?? | 10件 | 10件 | 9998件 | 10件 | |||||||
| 配賦仕訳の自動起票 | ◎ | × | 配賦後の金額確認のみ | × | 配賦後の金額確認のみ(予算実績対比表) | ◎ | ○ | 通常の仕訳ではなく、別途部門配賦入力伝票がある(振替伝票は出力可能) | ||||
| 科目別の配賦 | ◎ | × | △ | 配賦された金額の把握は不可 | ◎ | ◎ | ||||||
| 配賦パターン (グループ) |
○ | × | × | △ | 配賦のパターン登録はないが、配賦科目のパターン化は可能 | × | 一括の配賦処理はない | |||||
分析処理 |
推移表の集計期間 | ◎ | 会計期間分+導入前5年分 | △ | 当年比較のみ | △ | 当年比較のみ | △ | 当年比較のみ | ○ | 当年+前4年間 | |
| 推移表の集計方法 | ○ | 発生・残高同時 | △ | 発生・残高のどちらかのみ | △ | 発生・残高のどちらかのみ | △ | 発生・残高のどちらかのみ | △ | 発生・残高のどちらかのみ | ||
| 前年同月対比表の集計方法 | ○ | 発生・残高同時 | △ | 発生・残高のどちらかのみ | × | 残高のみ | △ | 発生・残高のどちらかのみ | △ | 発生・残高のどちらかのみ | ||
| 分析資料利用の各月従業員数を保持 | ○ | × | ○ | × | × | |||||||
セキュリティ |
ログ管理 | ◎ | 運用管理ツールインストールにより細かく取得が可能 | △ | 仕訳・科目設定の履歴のみ(その他操作ログなし) | ○ | 起動メニューや追加修正伝票Noまでは把握が可能 | ○ | 起動メニューや追加修正伝票Noまでは把握が可能 | ◎ | 起動メニュー・追加修正伝票No・出力プリンタ等の履歴把握が可能 | |
その他機能 |
固定資産管理 | △ | 償却奉行で (別途購入) | △ | 償却奉行で (別途購入) | ○ | 弥生会計の機能として搭載 | ○ | 大蔵大臣の機能として搭載 | △ | PCA減価償却で (別途購入) | |
| 手形管理 | ○ | オプションで対応 | △ | ソリューション(手形の達人)が必要 | ○ | 弥生会計の機能として搭載 | ○ | 大蔵大臣の機能として搭載 | △ | 仕訳入力時に期日など簡単な入力はあり | ||
| 内訳書 | △ | 申告奉行で対応(別途購入) | △ | 申告奉行で対応(別途購入) | ○ | 弥生会計の機能として搭載 | ○ | 大蔵大臣の機能として搭載 | △ | PCA法人税で対応(別途購入) | ||
| 外部からの仕訳受入 | ◎ | 受入形式も変更可能 | ○ | 規定の受入形式に変更の必要あり | ○ | 規定の受入形式に変更の必要あり | ◎ | 受入形式も変更可能 | ◎ | 受入形式も変更可能 | ||
| 外部からのマスター受入 | ◎ | 受入形式も変更可能 | × | × | 科目のサーチキーはインポート可(摘要辞書など一部可) | ○ | 受入形式も変更可能、勘定科目は不可、それ以外は可 | ◎ | 受入形式も変更可能 | |||
| 仕訳データ自動連携 | ○ | 自動実行管理オプションを利用することで、自動的にフォルダを監視して仕訳データを受入可能 | × | × | × | ○ | データ連携オプションを利用することで、自動的にフォルダを監視して仕訳データを受入可能(会計業務を停止せずにバックグランドで仕訳取込) | |||||
特徴 |
・ |
伝票区分の利用 →管理資料で様々な金額把握も可能 |
・ |
オプション展開が可能 →支払管理OP・入金管理OP・管理会計OP・債務管理OP・借入金管理OP・外貨入力OP |
・ | コードという考え方がなく、名称で管理 →呼び出すキーはイニシャルキーとして登録 そのため、エクスポート&インポートも名称で管理 |
・ | 固定資産管理など標準機能で搭載されている | ・ | 摘要が全角127文字可能 →摘要を利用しての集計で活用可能 |
||
・ |
オプション展開が可能 →今後発売予定のオプションあり |
・ | リース資産管理も標準機能で搭載されている | ・ | 監査機能(伝票Noの欠番・重複チェック)あり | |||||||
| ・ | 業務特化の勘定奉行個別原価管理編別途あり | ・ | 固定資産管理などの標準機能搭載 | ・ | 買掛や未払の補助科目を利用し、支払データの作成 →FBデータの作成が可能 |
・ | 買掛や未払の補助科目を利用し、支払データの作成 →FBデータの作成が可能 |
|||||
| ・ | 貸借別々の摘要が伝票入力で可能 | ・ | 承認機能を使用した場合も、未承認伝票を含めて出力することもできる | ・ | 通常&決算以外に管理会計用伝票が5区分あり | |||||||
・ |
取引先登録の利用 | ・ | 他社メーカーに比べると、同じクライアント数であれば価格は安く抑えられる(年間保守契約は、他社メーカーに比べ割高のため注意) | ・ | 試算表などの小計科目を自由に作成可能 →組合など通常の形式以外の対応に有効
|
・ | 元帳などに消し込みスタンプあり | |||||
・ |
セキュリティログの詳細取得 | ・ | 出力先指定にPDFが可能 | |||||||||
| ・ | データマイニング機能を利用して、科目・摘要から金額の分析が可能 | |||||||||||
| ・ | 仕訳摘要に「,」の使用ができないなどの制限あり | |||||||||||